【猫のお薬(錠剤)の飲ませるコツ】ちゅーるビッツが最強に役立ちました


こんにちは。
おまめにゃんず(母猫とそのこども猫3匹)の同居人です。


病院でお薬を処方されたこまめさん。


簡単すぎて、苦痛も苦労もなく薬が飲める方法をかかりつけ医の先生に教えて頂いたので紹介させて下さい。








薬の飲ませ方

用意するもの

・処方されたお薬(錠剤で処方してもらいます
・ちゅーるビッツ





方法

ちゅーるビッツの真ん中に薬を埋め込むだけです!



ばれないように


しっかり埋め込みます。


外側はコーティングされていて、中がトロリとしていている、ちゅーるビッツ
食べる時にあまり噛まない猫さん。薬の苦味を感じることなく、ぱくっと食べてくれます。







お薬を飲む様子

飲む前から、ワクワクしています。


じーっと見て



一口でパクリ。




吐き出すことなく、おかわり待ち。(笑)



ちゅーるビッツの美味しい香りだけで、薬の存在に全く気づいていない様子。



5日以上この方法で試しましたが、問題なく飲んでくれました。






これからはお互いストレスフリーなお薬時間

かかりつけ医の先生に出会うまではお薬の時間は散々でした。

チュールに混ぜては翌日から嫌がり飲めず。

粉薬を水で溶かしてシリンジで吸い上げて直接口に入れると逃げて大暴れ。

間だって苦い薬。ニオイに敏感な猫さんが嫌がらないはずないですよね。

今回の方法を教えてもらってからは、嘘のように簡単に飲んでくれます。それどころかお楽しみの時間に。(笑)

お薬の飲ませ方で困っている方がいらしたら是非一度お試しください!




コメント

タイトルとURLをコピーしました